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2016年10月

山口湯田温泉の旅、最終~

  やっぱり気になるから書いておこう~

  下関へ船で渡ったおかげで、予定していた時間より早く電車に乗れたので、湯田温泉にも早く帰ってくることができました。
晩御飯までに、ゆっくりと温泉につかりいざ出陣です。
今夜で湯田温泉での夜も終わりです。

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  3種類の山口県のお酒です。
並々と注がれたお酒、私は花かほりが飲みやすくておいしかったです。


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 今夜は和洋食です。
オードブル、白身魚のカルパッチョ コーリャン風    
        少しピリ辛の味が食欲を湧き立てます。


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  お造り、ふくの薄引き
       ふくの旬はもう少し後だけど、山口は一年中食べられるのかな?


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 スープ、 桃の冷製スープ
        初めて、桃のスープ、とても甘く桃の香りもやさしく甘い感じ。


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 魚料理、 赤魚のタプナード添えレモンバターソース
         普段赤魚は食べません。大きな金魚を食べている気がして・・・
         コクのある魚にレモンバターソースがとても爽やかな味でおいしかった。



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 私が花かほりがおいしいって言ったので、また頼んでくれましたよ。
飲みすぎ注意も今夜までは忘れておきますね。



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 肉料理、 牛ロース肉のポワレ茄子のグリル添え八丁味噌ソース
         やわらかいお肉でお味噌のソースが食欲をそそり、茄子も甘いです。


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 小鍋立、 ふくちり鍋
         あんこう鍋とはまた違って、あっさりとして美味でした。



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 食事、 ちりめん御飯、赤出汁、香の物
       ちりめんじゃこのふりかけの塩味が口にやさしく、お味噌汁がしみわたります。


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 水菓子、 デザート、プリンに紅茶
        もう、おなかいっぱいです。


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  朝食、三日目の朝ごはんは和食~
       朝からこんなに豪華で、もったいないくらい。


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  ご飯は白御飯ときびご飯から選べました。
 私はきびご飯、ほのかなきびの甘い香り、食べ過ぎだけどおいしい~。

   いつもありがとうございます~

 湯田温泉の旅もこれでおわりになります。
個人旅行なので、行程はみな自分で考えますが、これが結構楽しいです。
初めは萩、津和野に行く予定が次男くんの「海を見に行こう」で電車を乗り継ぎ、関門海峡へと、異国的な雰囲気と海の近くで食べ物がおいしい~。

 いつもの生活が非日常な旅行で、少し張りが出てみな生き生きと~

おいしい食事と行きたいところに行って思い切り遊ぶ、家のことは何も考えなくてよい楽しい3日間でした。
 実は、家には「家族旅行にいくのはごめんです」と敬遠した長男君がいたのですが、何かあれば連絡があるとほっておいたら、実は体調不良で作り置きしておいたハンバーグも食べれずに寝ていたとまぁかわいそうな??

 次男くんは、魚嫌いの野菜嫌いと偏食、でもこの旅行の間、ちゃんと食べれる、食べてると思って聞いたら、「食べへんだら食べるもんないやん」とまぁ憎たらしい・・・
若い子にはバイキングの方が好評なようですが、年配にはこちらのお料理も好評~。

 やっぱり、旅はおいしいごはんがなくてははじまりませんね~。

  書き終わるのに、1か月もかかってごめんなさい。
また、肩こりにならないようにボチボチとした更新になりますが、よろしくおねがいします。

では、この辺で~。



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門司港レトロで遊ぶ~2 

  旅行2日目を一気に書き上げたのはよかったのですが、続きを残したまま~
気になりながらも首の張りが半端なく痛い、さらに何も症状のなかった右の首まで痛くなってちょっと休みすぎですね
旅行の思い出も忘れてしまいますよね

  唐戸桟橋にむかっての船に乗ってしまいました。
この船に乗るともう残りは帰るのみ、いつかは帰らなければならない・・・

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  久しぶり、船に乗ったのっていつから?
すごい勢いで離れていく、うぅ~むちゃ寂しいです。


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 橋の下を通る船もこれが見納めですね


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 対岸の唐戸桟橋側、大きな観覧車が見えてきました。
遊園地があるみたいですね。


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 唐戸市場、下関近海の新鮮な魚介類がここで売られているようです。
おなかはさっき食べたご飯がおいしかったので、もう魚のことはあんまり興味なし、それよりも喉が渇くぐらい良いお天気です。


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  唐戸市場そばのカモンワーフで、見つけました。
遊びに行くと食べたくなるソフトクリーム~
オランジェリエ・モリさんのバニラかヨーグルトのベースにフルーツをブレンドしてもらえます。
これはヨーグルトにイチゴとラズベリーともうひとつ、忘れてしまったけど、とってもおいしかったです。



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  唐戸からバスに乗って、下関駅につきました。
いよいよ、最終~電車に乗って2時間~これがまたのんびりとしていい感じなんですよ。


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   下関駅のちょうちんはふぐをいっぱい吊ってありました。
何かお祭りでもあるのかな?

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  まだ、見慣れてはいないけど、かわいい~
白地にブルーのラインが妙に私のつぼ?


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 こちらの電車の色もなじみないけど、レトロなイメージがあるような気がして好きな感じです。

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 関西にはこんなのがありません~
あまり電車に乗らないから知らないのだけなのかもしれないけど、自分でドアを開けたり閉めたり、これいいですね。


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  電車の外側にはこのボタンがあります。
最初わからなくて、ドアが開いてない??
じっとしていたら横に来た若い女性がこのボタンを押して開けてくれました。
ふぅーん、なるほどって、悦に入ってしまいました。

 

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  湯田温泉駅からは徒歩でホテルまで、まだみんな元気だったことと若干ひとりポケモンで、スポットの井上馨候の公園を経由、ここは足湯があってとてもあったかい温泉が流れていました。


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 ホテルの横にも足湯、自転車で地元の人が来てにぎわっている感じの足湯でした。

  今回は、この辺でおいておきます。
あとは、晩御飯だけ~
残しておきますね

 急に寒くなってお布団も薄いのではしっかり眠れなくなってきましたね。
もう、散歩コースの桜の葉もはらはらと散り始めて、いつまで残っているかなと。

夕方の陽の落ちるのも早くなって、窓から暗くなった庭を眺めると寂しい気がします。
毎年、毎年こうして日は経ち、過ぎていくのに秋は悲しいようで何かをするにはいい気候~

 心の中にずっとあたためている思い、気持ちを早く少しでも手にして形を残しておこうと思うのに、まずは身の回りを片付けることから始めるとなかなか進みません。
でも、何よりもまずは始める、動かないと始まらない。

 今日は、ブログをひとつ書けた、そんな小さなことからでも始めるのが大事。
ちっぽけな毎日ですが、とても大事で愛おしい生活。
いつまでも大事にしていきたいと思うこの頃です。

また、記憶が薄れていかないうちに書きますね。
また、遊びに来てくださいね~

 

 
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門司港レトロで遊ぶ~

  山口湯田温泉の旅、2日目です。

この日も朝からいいお天気です。
昨夜の晩は、トランプをしようということで予定をしていたのですが、二日酔いの人は食事にいただいたお酒がおいしくてまたしっかりと飲酒、ご飯のあとは爆睡です。
そして、御年85歳の義母さんは、いつものことなのですが、お出かけの前の日は嬉しくて眠れなくなるらしく、お父さんと同じく、宿でご飯を頂いたらもう寝るだけ、2人して爆睡~

 そして、私と息子は2人して盛り上がりに欠けるトランプで時間を持て余し、2度目のお風呂に出た息子、私は明日の行程の見直しと準備するも寝付けないお布団でやっと眠れたのは2時過ぎ、眠れるかと思えば、義母さんがトイレに立ち、それを心配そうにに見守る息子~
高齢組の親子はよく寝て、若齢組の親子はしっかりと眠れないままに朝を迎えました。

とても前日に、玄関先で寝ころんでいた人だと思えないくらい、朝からさっさと着替えて朝のお散歩?お散歩と称したポケモン探しに出かけたお父さん、まずは元気で何よりです。

 8時過ぎの電車に乗りたいので、朝食も開始と同時にいただきました。
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  洋食の朝ごはんをお願いしていたので、パンにおいしそうな卵に野菜サラダ、ヨーグルト、フルーツともう普段の食事が実に寂しい感じ・・・

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   この日は月曜日、普段の通勤、通学の時間帯です。
しっかり食べた朝ごはん、駅までは徒歩15分くらいなので歩きました。


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  今日の目的地は門司港、山口県に泊まっているのに行先は福岡県の門司港で遊ぶことになっています。

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  また、かわいい電車でしょ~
最初、旅行を思い立った時、お父さんは山口の萩・秋芳洞へ行こうと言ってくれていたのですが、息子から山に住んでいるのに海の見えるところへ行こうということで、下関の関門海峡へ行こうと~

温泉は山口県なら湯田温泉とここは、おやじの威厳というやつで譲れない。
そんなこんなで、昨日新幹線を降りた新山口を通り下関から門司、門司からはJR九州、鹿児島本線門司港まで、やってきました。

2時間も在来線を乗り、周りの景色をながめ、時にはうたた寝、のんびりとした電車の旅です。

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  門司港駅はとてもレトロ~
早速、ここでトイレを借りましたが、レトロすぎてちょっとドアが開かないかと心配しました。

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  旧門司三井倶楽部、三井物産の迎賓館だそうです。

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  旧大阪商船、この辺はたくさんの洋館が並んでいます。
ちょっと、異国的な感じです。

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 すぐ、近くに海が見えて、その向こうの橋は関門海峡にかかる関門橋


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  たくさんの船が行き交います。
船を見ているだけでも飽きないくらい、きれいな空に海~

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   大きな建物は、門司港レトロ展望室~
31階の高層ビル、夜景がきれいでしょうね。

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  秋なのに夏みたいな感じです。

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 桟橋付近で釣りをしているおじさんたち、結構釣れるらしくちょうど釣り上げられた魚が跳ねています。
お刺身にかな?煮つけかな~と晩御飯のことを考えましたが、今日はまだごちそうです。

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 お昼ご飯は、お寿司にしました。
一階は回転すし、二階は個室でゆっくりと食べれます。
「海人」さん、お父さんと私は、ねぎとろ丼、息子は本マグロ丼、義母さんはカニ寿司とみんな好きなものを、海が近いだけに新鮮な魚ですごくおいしかったです。

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   北九州市立国際友好記念図書館、 北九州市と中国大連市の友好都市締結15周年を記念して建てられたドイツ風建築だそうです。


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  旧門司税関の中で、ちょっと休憩させてもらってます。
こちらはレンガ造り瓦葺き二階建て建築で、とても天井が高いです。
義母さんも今日は、トレッキングポールで、しっかりと歩いてくださいます。
これがあるとないとで、全然違います。
お父さんも手をつながなくてもいいからスマホでポケモン三昧です。

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  ブルーウィング門司、歩行者用の跳ね橋です。

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 10時から16時(12時は除く)毎時0分から20分間橋が上がって船が通れるようになります。


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 今度は門司港から対岸の下関の唐戸桟橋に向かいますよ。

今日は、張り切って2つも書いてしまいました。
ちょっと首が回らなくなってきた感じがやばいので、この辺でお休みします。

 門司港レトロと言われる門司港周辺は素敵な洋館が立ち並び、歩いているだけでもわくわくします。
2人の男子は、洋館を見学するのはいまひとつだったらしく、これなら巌流島に行けばよかったなどと言ってましたが、それならばもうちょっと計画の段階で話に乗ってくれればいいのにね

 また、このつづきまた書きますので、見に来てくださいね


 

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山口湯田温泉の旅

   10月3日から有給休暇が取れたお父さんの休みに合わせて山口湯田温泉に行ってきました。
ずっと、台風18号の影響が旅行の日程にあわせて降水確率をあげてくるので、遊びに行ってもずっと雨模様の旅行かもしれないと思っていました。
しっかり折り畳みの傘をスーツケースに入れていきましたが、出番はなくとてもよいお天気に恵まれて楽しい旅行ができました。

  今回は、初日編で行きますね。


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     新大阪駅 10時25分発のぞみ13号に乗りました。
これは、昨年大分県に行った時と同じ、新大阪駅に来るまでの行程はうっすらと残っています。
新幹線に乗ってどこかへ行くときは、京都から乗ることが多かったので、昨年は少し迷いましたが、今回はばっちり~
でも、今回は朝から一人ぐったりな人がいて、タクシーで最寄り駅に行く間際まで、玄関先で横になっていて、「ほんまに電車乗っていけるのかしら?」と・・・・

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   久しぶりのご対面、この姿を見るだけでわくわく感が高まります。


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   新幹線の中では、やっぱり駅弁でしょ~。
昨年、義母さんが冥土の土産のように「新幹線に乗って駅弁が食べたい」、それさえしたらしたいことはないと言って、もうはや一年。
その間にも、どこかへ行くとか何がおいしいとか結構欲はもって張るようなので、まだまだあの世からのお迎えはないかと思っています。


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  上の鹿児島黒毛和牛ステーキ弁当は私を含めて男子はこれです。
昨年、男子2人がお肉の入った弁当を食べているのを見て、後悔していました。


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   この旅行に、今回も次男くんは参加~
彼の大きな目的は駅弁などいつも食べれないご飯をおもいっきり食べることと海を見に行くこと~。
20代の若さからか2個目の焼き鳥弁当やったかな~。
堪能中です~。


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   新山口駅で新幹線を降りここからは在来線に乗りかえて湯田温泉駅まで行きます。
見慣れない列車の色、普段電車に乗らないともう電車というだけで、高揚感です。

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  こちらがお世話になった「湯田温泉 ユウベルホテル松政」 さんです。
とても静かで落ち着いた感じ、ホテルの方も若い方が多く、礼儀もできていてそっけない感じはなくて、年配の従業員の方もいらしゃるのだけど、忙しそうな場面は若い方が多くていい感じです。


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   ホテルのチェックインの時間に早いので、荷物だけお願いして、湯田温泉近辺の散策です。
ホテルの周りにはポケモンもいるスポットがあるらしく、早速とそちらへ誘導~
ここは井上公園と言って、井上馨候の生誕地らしく、きれいな公園で足湯もありました。


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     こちらは中原中也記念館、現国の教科書の詩の部分ではこの方の詩を習いました。
とても感受性の豊かな方なのかな~
フランス語の翻訳もされて、故郷の山口への帰郷を願いながら30歳の若さで亡くなっています。

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  お向かいにある狐の足あとでお茶タイムです。

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   こちらは次男くんが頼んだゆず茶と酒粕レアチーズケーキ~
いつもはレアチーズケーキは食べないのに酒粕に騙されたぽぃけど、おいしかったらしいです。

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   上から撮らないとあまりにも器が小さすぎて写らない~
お月見膳、サツマイモの甘露煮、甘酒、お団子にあんこと抹茶~
これも甘酒に騙された感~、何もかも小さくて関西でははやらへんなぁ~
一口サイズでおしゃれなのを意識してるんかな??


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    お父さんが頼んだ中也ラテ~
 お味はそれなり~、飲むのがおしくなるくらい感じがいいのですが、紙コップなのがちょっと残念な感じです。
コストパフォーマンス的にもう少し大きな陶器のカップでの方がおしゃれに思うのは私だけかな?
人員的なことから飲み捨ての方がいいのか、どうもいろんな面から考えてしまう・・・


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  中也の机や愛用品が並べてありました。
ここは足湯もあります(200円) 足湯につかりながらのんびり読書の人もいましたよ。


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   旅行に出る前に、何の番組やったか忘れたのだけど「飲みたい日本酒」みたいな番組があって、そこで獺祭のことを取り上げていて、山口県に行ったら飲んで帰るかお土産に買ってこようと話していました。

ホテルへ帰る途中、中也記念館の隣の酒屋さんで聞いてみたら二割三分は切らしているけど、三割九分はあったので買ってきました。
普段飲みには高いけど、記念に、味わい深いというか今まで飲んだ中では一番キレキレの感じで、私にはもったいないです。

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   さて、夕食~ 初日はあんこう鍋がメインだそうです。
今夜は和食なので、先付はえだ豆の豆腐、なんかいろいろと三種盛りのお造りでおなかが空いていたので、もうバクバクと爆食しました。

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   煮物は吹き寄せ芋、甘いあんかけの味付けがおいしくておかわりしたくなります。

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   焼き物は鰈柚子庵焼です、モミジの葉が邪魔をしていますね。

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   蒸し物は茶わん蒸し、家では苦手な子がいるので滅多に作らないので、うれしいです。
これもお出汁の味が良くてきめの細かい卵がおいしかったです。

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   次男くんは魚が苦手で、今回の旅で一番心配なのは魚料理がいっぱい出てきたら食べるのあんの?と・・・メインがあんこう鍋ってきついわ~と・・・
それが意外とちゃんと食べてますやんか?
どないなってんの? 家でもちゃんと食べてほしいわ~。とちくり~

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  揚物、ふく唐揚げ、少し骨が多い気がしましたが、あっさりとした味でした。
山口と言えばふく、本格的なふくの時期ではないからなぁと思っていましたが、やっぱりあるとうれしいですね。

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  あさりの釜飯に赤出汁、香の物。
少し薄味のご飯でしたが、赤出汁が濃いのでちょうどいい感じです。
香の物も変わった小さなきゅうり、こちらもさっぱりとしておいしかったです。


最後に、水菓子は巨峰と柿、食べれなかったので、あとで部屋に運んでくださいました。

毎日、晩御飯に悩んでいる主婦の私、この日と次の日は本当に極楽でした。
旅行は非日常な生活を味わう、楽しむ出来事、帰ったら現実は怖いけど、楽しい旅行を考えて行動する、これも生きていく人生の一部として大事なことだと思っています。

 出発時に前日の地域のお祭りで飲みすぎたお父さん、二日酔いもお昼過ぎには楽になったのでしょう。
本当に心配したけど、彼の目的は山口のポケモン探しの旅らしくげんなりしてられないというのが復活の源とはなんとも情けないような良かったような??

 また、2日目の記事もアップしますので、待っていてくださるとうれしいです。

では、この辺で~


 

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