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2016年10月26日 (水)

門司港レトロで遊ぶ~2 

  旅行2日目を一気に書き上げたのはよかったのですが、続きを残したまま~
気になりながらも首の張りが半端なく痛い、さらに何も症状のなかった右の首まで痛くなってちょっと休みすぎですね
旅行の思い出も忘れてしまいますよね

  唐戸桟橋にむかっての船に乗ってしまいました。
この船に乗るともう残りは帰るのみ、いつかは帰らなければならない・・・

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  久しぶり、船に乗ったのっていつから?
すごい勢いで離れていく、うぅ~むちゃ寂しいです。


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 橋の下を通る船もこれが見納めですね


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 対岸の唐戸桟橋側、大きな観覧車が見えてきました。
遊園地があるみたいですね。


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 唐戸市場、下関近海の新鮮な魚介類がここで売られているようです。
おなかはさっき食べたご飯がおいしかったので、もう魚のことはあんまり興味なし、それよりも喉が渇くぐらい良いお天気です。


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  唐戸市場そばのカモンワーフで、見つけました。
遊びに行くと食べたくなるソフトクリーム~
オランジェリエ・モリさんのバニラかヨーグルトのベースにフルーツをブレンドしてもらえます。
これはヨーグルトにイチゴとラズベリーともうひとつ、忘れてしまったけど、とってもおいしかったです。



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  唐戸からバスに乗って、下関駅につきました。
いよいよ、最終~電車に乗って2時間~これがまたのんびりとしていい感じなんですよ。


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   下関駅のちょうちんはふぐをいっぱい吊ってありました。
何かお祭りでもあるのかな?

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  まだ、見慣れてはいないけど、かわいい~
白地にブルーのラインが妙に私のつぼ?


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 こちらの電車の色もなじみないけど、レトロなイメージがあるような気がして好きな感じです。

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 関西にはこんなのがありません~
あまり電車に乗らないから知らないのだけなのかもしれないけど、自分でドアを開けたり閉めたり、これいいですね。


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  電車の外側にはこのボタンがあります。
最初わからなくて、ドアが開いてない??
じっとしていたら横に来た若い女性がこのボタンを押して開けてくれました。
ふぅーん、なるほどって、悦に入ってしまいました。

 

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  湯田温泉駅からは徒歩でホテルまで、まだみんな元気だったことと若干ひとりポケモンで、スポットの井上馨候の公園を経由、ここは足湯があってとてもあったかい温泉が流れていました。


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 ホテルの横にも足湯、自転車で地元の人が来てにぎわっている感じの足湯でした。

  今回は、この辺でおいておきます。
あとは、晩御飯だけ~
残しておきますね

 急に寒くなってお布団も薄いのではしっかり眠れなくなってきましたね。
もう、散歩コースの桜の葉もはらはらと散り始めて、いつまで残っているかなと。

夕方の陽の落ちるのも早くなって、窓から暗くなった庭を眺めると寂しい気がします。
毎年、毎年こうして日は経ち、過ぎていくのに秋は悲しいようで何かをするにはいい気候~

 心の中にずっとあたためている思い、気持ちを早く少しでも手にして形を残しておこうと思うのに、まずは身の回りを片付けることから始めるとなかなか進みません。
でも、何よりもまずは始める、動かないと始まらない。

 今日は、ブログをひとつ書けた、そんな小さなことからでも始めるのが大事。
ちっぽけな毎日ですが、とても大事で愛おしい生活。
いつまでも大事にしていきたいと思うこの頃です。

また、記憶が薄れていかないうちに書きますね。
また、遊びに来てくださいね~

 

 
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